物置にSSS置いてます~。
この間漏らした、通りすがりに思いついた下品系。だって男性用衣服とスポーツ用品と下着まで置いてあったんだもんよ。
で、双子でもイケるかと思って、双子Ver.も焼き直してみました。
ま、これぐらいなら1本書いたうちにならないだろう(笑)。こちらは1週間ぐらい置いておくつもりです。
さて、今、ちょっと萌え萌えなのが今更ですが古○東子の、かの有名な曲。
前にCMで一瞬聞いたのが、何故か今頃頭に甦ってきた。
ああーこれって西橋ですか!? 西橋でいいですか! つか紫乃さんですかね!
みたいに。
歌詞が一部合わないことは置いておくとして~(笑)。
そのうち、ここ(ブログ)か物置(SSS)で書いてみるかもしれません。ま、そのうち。
全然どうでもいいんですが、今日の「龍○伝」は、プロポーズの場面が西橋だったらなぁと思って萌えた。
「ここで別れたら俺たちは、もう二度と会えない。それでいいのか」
「………」
無言で首を横にふると、ぎゅっと瞑った目から涙が散るんですよ。
ああ~~~~v 紫乃さん、可愛いよ!(←は!?)
という訳で、夏コミの新刊とか、37巻とか。
混在が苦手な方はスルーしてくださいませな。
何を読んでもOKという方の方がいいです。
※結構辛口注意。
帰宅中にぼーーーっと電車に乗っていた。
そしたらふと、思い出した。
大和○紀さんの、「N.Y.小.町」ってマンガがあったよな、と。
それでそのワンシーンで、主人公が新婚旦那のために一生懸命料理をしようとして大失敗するシーンがあったがこれって、西橋でイケるかも…と。
(何せ主人公は男として育てられたので、女性らしいことが一切出来ない)
味噌汁は粉末、ワカメは妖怪、ゴハンは炭化。
大根を切るにも空中で袈裟切り。
「きみはそこへ座ってなさい」(←ダーリンは外国人です)
「すまないな○○(旦那の名)、たまには新妻の朝食をと思ったのだが…」
「”新夫”の手料理もいいもんだろ」
なんつって。
手元にないしうろ覚えなのですが、ここでWパロ遊び行ってみましょう。
どこからでも「萌え」というものは拾える、それがオタクである───別に有名人の言葉ではないんですけど(苦笑)。
ま、その通りです。
金曜日の正午の萌えは、女子高生紫乃さんと西との初○○でして。
そして午後は、その延長で大人紫乃さんと西のマジ結婚生活でございました。長男クロウ、次男悠、三男万尋という、一体どんな家系だという。
いやー楽しいわ萌え。
私の頭の中はめくるめくワールド。一体どこのポ○○(ポニョではない)小説ですかと言いたいほどの、西橋。
でも愛がバリッバリにそりゃもう溢れてて、西が変な人と化しているぐらいです。
前回の鬼畜はどこに行ったんでしょうね。反動かな。
忘れ物を届けに来た保父さんの岩瀬と紫乃さんの仲を嫉妬しちゃえばいいよ西!
仕事は忙しくて家に帰れないは、紫乃さんとすれ違いは続いてるはでイライラも最高潮だっつーのに、と。
浮気疑惑!?浮気ですか!?みたいな!
あまりにもばかばかしい妄想は続きより。
微妙に女性だし西橋では有り得ない言葉がバシバシ出てくるのでホームドラマコメディが苦手な方は注意。
(遊んでます)
いいなぁ悲恋。
コー○ブルー2を見てて、ミス○ルの曲を聴いてたら。
紫乃さんを追いかけて追いかけて───な西が浮かぶんだよなー。
原作絵で、横顔でただ走る、彼が。
ああ、悲恋が(笑)。
○○で××□□な西橋が~~~v
こんな感じですか↓(意味不明なポエムは気にしないように)
幸福な未来が自分たち二人を呼んで手招きしている、なんて嘘だ。
彼は最初から終わりを考えて、考えてばかりいた───恋だった。
それでも西脇はただ一つの、そして千も万もの言葉を詰めた感情しか持てない。揺れる言の葉のように、それを固めて出来る何かを、内からただひたすら、真っ白に叫ぶことしか出来ないのだ。
紫乃。
この夕宵の果てに世界が終るなら、お前の、声を。
それは一瞬で闇に弾ける、火花を捕まえるよりも容易い。
求めて求めて、手を伸ばして───もう一度、あと、一度。
何度でも、何度でも。
望みが無いことと、望みを絶つことは違う。
西脇は茜の雲が流れる金色の空を見上げた。
その向こうに在るものは覚悟という名の果てだ。どれだけ彼を求めることが出来るのか、資格を試されているような気すらした。
彼が信仰する神には簡単に渡さない。
彼が居ない、そのことが今、西脇の世界を欠落させているのだから。
…てな感じで?
あ、クリスマス年始限定なSSSは降ろしました。
あと遅ればせながら、気まぐれSSSも。実は読み逃した方のために置いてたんですよ。
修羅日記も終了(苦笑)。
機会があったらまたどこかで(修羅以外は)。
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西橋萌えを語ることが多いかも。